寄付のお願い

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「このままじゃダメなんだ!」
生活するテリトリーの食料不足に危機感を抱いたイノシシが泳い
で海を渡るというニュースが話題になった。
食料を手に入れたい一心で海に飛び込む彼らは泳ぎながら一体何
を考えているのだろう?

きっと何も考えて無いと思う。
生き延びる事に必死で無我夢中でガムシャラに泳いでるだけだと思う。
Samurai Japonを運営する我々も彼らと同じ心境だ。

イノシシは食料を求めて海を渡るが、我々は海を越えて「リアルな日本」を届ける。ガムシャラにSamurai Japonを通じて情報を発信する。
日本は小さな島国だ。けれど世界一のサービス、世界中にファンを持つ寿司、思わずAmazingと呟いてしまう絶景、面白い伝統文化が数多く存在する。


ガイドブックに載ってる、ありきたりな情報ではなく、アナタが海外から訪れた友達に自分の国や地域を紹介するように、我々が本当に良いと思える有益な情報を厳選して掲載していく。

アナタ自身が見て、感じて「お気に入り」を決めて欲しい。

日本を知る上でSamurai Japonは役に立ったよ!と世界中の誰かに言ってもらえたら嬉しい。そう感じてもらう為に、情報を届ける為に、我々は今日もパソコンとにらめっこだ。
もしよかったらアナタの友達2人にFacebookやTwitterを通じてSamurai Japonを共有して欲しい。僕らは両手を挙げて喜ぶだろう。

これからの未来はとてもシンプルだ。「多くの人に必要とされる存在」になれれば発展して、もっと深く、質の高い取材をしてGreatな記事が増えるだろう。そうでなければ、相棒のyamaと一緒にコンビニで アルバイトでもするよ。
でもきっと必要とされるハズだって、自分の未来を信じてる。

最後に1つお願いがあります。このプロジェクトに寄付して欲しい。
Samurai-Japonは大きな資本や後ろ盾も無く、2人でプロジェクトを始めました。企業からスポンサーを付けた方がいいのか?スゴく悩みました。しかし、「スポンサーの為のメディア」になってしまう。最終的に我々は「素直な思い」を大事にすることにした。
これからサーバーの負荷が大きくなり、記事もボリュームが増えて、さらに増強が必要です。
そして、全国各地を巡る取材にも行かなければなりません。
機材も「ドローン」があれば、きっと普段では見られない素晴らしい映像も撮ることができるでしょう。
その為に今、あなたの支援が必要です。
もしこのメッセージを読んでくださった皆さまが700円の寄付をしてくだされば、もっとエキサイティングな日本をお伝えする事が可能です。
編集部の「Kazu」「Yama」はアナタの支援を待っています。

私たちの想いがアナタに届きますように。
日本を知りたいと思う全ての人にSamurai-Japonを。