京都、清水寺/観光ランキング上位、特別拝観と清水の舞台♬周辺グルメ♡世界遺産〜※動画あり

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京都、清水寺/観光ランキング上位、特別拝観と清水の舞台♬周辺グルメ♡世界遺産〜※動画あり

清水寺とは

清水寺は京都市東山区清水にある寺院で「清水の舞台から飛び降りる」の語源となった本堂の舞台、音羽の滝などが有名。京都市内でも人気の観光地で四季を問わず、多くの人が訪れる場所になっている。「清水の舞台」と呼ばれる本堂は国宝に指定されており釘を1本も使用していない「懸造り」となっている。

誰でも一度は使ったことのある言葉・清水の舞台

崖に飛び出るようにした本堂の舞台があまりにも有名な清水寺。何かを決断して実行するときに、並々ならぬ決意を持って行うことを「清水の舞台から飛び降りる」などと形容する場所としてあまりにも有名な場所である。金閣寺や嵐山と並んで、日本を代表する京都の観光名所としての知名度が海外からも高い。

飛び降りて願いを叶えようとした人々

清水寺の境内は音羽山の中腹に石垣を築いて整地を行うことでそれぞれの建物が軒を連ねるようにして並んでいるのが特徴。音羽山の標高は242mとそれほど高い場所ではないが、「清水の舞台」を見れば恐ろしい場所にあると言うことを実感させられる。本堂は国宝に指定され1633年に徳川家光の寄進によって再建、139本のケヤキの柱は釘1本使わずに斜面にせり出した「舞台」を支えている。

「清水の舞台から飛び降りる」という言葉は、思い切った決断をするときに使われ、実際に清水の舞台から飛び降りた人もいたのは有名な話。記録に残されているだけで234件の飛び降りがあったとされ、多くの人は命をかければ願いが叶い、死んでも成仏できると信じて飛び降りたのだとか。飛び降りた人で命が助かったのは約85%、数字上は高い生存率であるが実際に亡くなった人もおり、1872年には政府が飛び降り禁止令を出す異例の事態にまで発展した。13mという高さを見下ろすだけで背筋が凍るようだが、実際に飛び降りた人がいるとは驚きである。

清水寺の歴史

778年、時は奈良時代の後期。延鎮上人は夢のお告げに導かれ、音羽の滝で修業をしていた行叡居士と出会う。彼の言葉に従って千手観音を刻み滝の周囲に草庵を結ぶ。延鎮は後に征夷大将軍となる武人・坂上田村麻呂とともに寺を建て、寺に祀ったのが十一面千手観音。この寺こそが清水寺の始まりであると言われる。元祖を行叡居士とし開山を延鎮、本願を坂上田村麻呂と位置づける。

元々法相宗の寺院であったが後に独立して北法相宗の大本山として西国三十三観音霊場の16番札所となる。

清水寺が正式な寺院として認められたのは810年のこと。嵯峨天皇の勅許を得て「北観音寺」という寺号を賜った。

清水寺の歴史は火事との戦いでもあった。記録に残っているだけでも9度の焼失を繰り返し、その都度再建された。現在、清水寺に残されている建物の大半は徳川家康の命によって再建されたもので、その多くは国宝や重要文化財として保存され現在に至る。

9世紀にはすでに有名な寺だった!

清水寺が創建されたのは778年のことであるとされており、現在の清水寺は徳川家光の時代に再建されたものであると言われている。大和国で修業をしていた僧侶が夢の中でのお告げに従い、この地に訪れたという。このことが起源となって清水寺はでき、すでに9世紀頃には日本中に知れ渡るほどの有名な寺であったという。

特別拝観を狙って訪れてみよう

清水寺では行事に合わせて拝観の仕方が変わるといった特徴を持っている。特に有名なのが年に3回行われる夜の特別拝観であり、冬以外の3つの季節に限り、夜間の美しい清水寺に入ることができるのだ。また毎年8月には「千日詣り」と呼ばれる功徳日があり、1日の参拝で1000日分のご利益があるとされる日は、なかなか頻繁に訪れることのできない人で賑やかになる。

清水寺の見どころ

夜の特別拝観

春、夏、秋の3回、夜の特別拝観があり約500基のライトに明かりが灯り、幻想的な雰囲気のなか拝観することができる。3月下旬 ~ 4月上旬には夜桜が楽しめ、ソメイヨシノとヤマザクラが合わせて約1500本咲き誇る。桜が取り囲む本堂が眺められる奥の院からの景色や、清水の舞台から見下ろす桜の景観は絶景、ライトアップされた本堂が浮かびあがったようにも見える。  

秋の紅葉の時期には、本堂を取り囲むように色づいた木々たちがライトアップによって存在感を増し、その光景は圧巻。

観音さまの慈悲の心 青い一筋の光

清水寺から夜空に向かって放たれる青い一筋の光は、観音さまの慈悲の心を表したもので、京都市街からも美しい光景を望むことができる。ライトアップされると、伽藍がより立体的に浮かび上がり昼間にもまして荘厳な雰囲気となる。山内からは市街の夜景も一望できる。

五観の根本 慈悲の心

観世音とは「心で自由自在に世の中の音を観る仏」といわれ観音さまの心である五観は慈悲の根本とも言える。「慈」とは人に喜びや 幸せを与えること、「悲」とは人の悲しみや苦しみを取り除こうとすることで他人や生命に対し平等な気持ちを持つこと、優しさと思いやり、私利私欲のない心をさす。

夕日に染まる清水寺

天気のいい日、特に日が長い夏になると、夕陽に染まる美しい本堂を拝むことが出来る。清水寺は東山にあるため夕方には西日を受け、沈む太陽に照らされた本堂や、遠く輝く京都の街の明かりが幻想的で、昼間とは違った世界を造りだしている。遠く見える愛宕山に徐々に沈んでいく太陽がちょうど清水の舞台に陽を差し込むさまは、万華鏡を覗いているかのようで感動的。西日に照らされて建築物の色彩がより際立ち鮮やかになる。

極楽浄土を見る修行日想観

京都の絶景夕日スポットの一つ、清水寺の西門は、かつて日想観の聖所だった。日想観とは西に沈む太陽を見て,その丸い形を心に留める修行法。極楽浄土を見る修行の一部で「観無量寿経」に記されている。弘法大師・空海が真西に沈む夕日を見て、西方に極楽浄土を見いだす修行を始めたことに由来しており西門は極楽の東門にあたるといわれている。極楽浄土は西方浄土といって極楽は日の沈む方向、西の方にあるといわれ、その方向に向かってお参りすることで、浄土に向かってお参りをすることになるとされている。

地主神社は恋愛成就の神

寺の本堂北には地主神社が隣接しており、全国各地にある地主神社の中でも特に有名。1633年に清水寺本堂とともに徳川家康の寄進によって造営された。大国主を祀る神社ではあるが古くから寺の一部として扱われることが多かった。1868年の神仏分離令が出されると、清水寺から正式に分離する。

京都の地主神社といえば縁結びの神としても知られ、修学旅行で訪れる思春期の若者が恋愛成就のために訪れるなど若者に人気のパワースポットとなっている。境内にある一対の石「恋占いの石」を、目を閉じたまま無事にたどり着ければ恋が叶う。淡い恋心を持った中高生が大騒ぎしながら試している光景はココでは当たり前の光景。どこにでもあるような石だが地質学者の研究によって縄文時代、約16,500年前から3,000年前のものであるということがわかっている。

春の桜祭りや夏の七夕まつり、秋のもみじ祭りに冬の元旦祭や節分など季節によってさまざまな祭りが開催され、多くの人で賑わっている。

これぞ世界遺産・京都の絶景!

圧巻の眺め!世界中で有名な清水の舞台

清水寺は古都京都の文化財のひとつとして世界遺産に登録されたている。世界各国から外国人観光客が訪れるなど世界的な知名度も高く、観光スポットとしての人気も高い。日中は海外はもちろん日本全国から訪れる人が多いため、早朝のあまり人のいない時間を見計らって訪れるのがおすすめ。

釘は一切使われていない

清水寺は242メートルの音羽山の中腹に建てられた寺である。山の中腹に石垣を積むことによって整地を行い、境内には建物が軒を接するような形で隣接しているのが特徴である。いくつかの御堂を経ていよいよ本堂へ。奥之院が崖に面しており、これが有名な「清水の舞台」である。クギなどは一切使われておらず、舞台から眺める眼下の光景は鳥肌が立つほど恐ろしい高さである。

本尊は33年に1度御開帳される

本堂に安置されている本尊は33年に一度だけ扉が開かれ公表される。写真も一切公開されることのない秘仏であるが、42本の手を持ちいわゆる清水寺形千手観音と呼ばれる仏像である。21世紀に入ってからは2回ほど開帳されており、次にその姿を見ることができるのは2033年ということになる。

近くに住んでいても見たくなる景観

清水寺の魅力は訪れる観光客だけではなく、近隣に住んでいる人にとっても訪れておきたくなるほどの絶景と言われている。山の中腹にあるため清水の舞台からは京都市内からの景色を一望でき、春の桜や夏の緑、秋の紅葉や冬の雪景色など四季折々の美しさを楽しむことができる。

ライトアップは美しさを際立てる

実際に清水寺を訪れると、世界遺産ということもあって海外からの観光客も多くいるのが見て取れる。夜間にはライトアップされることもあり、京都の夜に浮かび上がる美しい姿に世界中の人が魅了されている。朝や昼間もおすすめだが、夜に見る清水寺が光に照らされる光景も素晴らしい。

恐ろしくも美しい清水の舞台

清水寺の見どころといえば、なんといっても本堂の舞台だろう。幅18m、奥行きが10m、高さは13mあり床には天竜産のヒノキ板が用いられている。元々本尊に祀られている千手観音に奉納する舞楽や芸能を行うための神聖な場所で、現在も重要な行事はここで行われている。舞台の半分は錦雲渓の斜面に張り出すように建てられており、139本ある柱は釘を使わずに縦横の組み合わせで立つ「地獄止め」と呼ばれる工法。構造自体は「懸造り」や「舞台造り」と言われているが、これらの技法の起源ははっきりとはわかっておらず、水の上や崖の上に建物を作る際に使われたとされる。

本尊の千手観音は33年に1度だけ開帳される秘仏で、42本ある手のうち2本は頭上で組み合わせる珍しい形をしており普段はお目にかかることができない。本尊を模して作られている「お前立ち像」の写真は公開されており特殊な形式の本尊がどのような形状をしているかということがわかる。似たような形状は全国各地に見受けられ「清水寺形千手観音」などと称されている。

屋根は美しく反り返った寄棟造りの檜皮葺き。左右には入母屋造の翼廊が突き出すようなつくりとなっており、変化のある外観を持つ。

清水寺の入り口・仁王門

京都観光の中でも人気の高い清水坂は土産物店がひしめくエリア。京都へ来たからにはココでお土産物を買わなきゃダメ!と誰が言ったか連日多くの人で賑わうスポット。

清水坂を過ぎると鮮やかな朱色の門が見えてくるが、これが「仁王門」。寺の正面口にあたり檜皮葺きの楼門で両脇に京都最大の高さ(365㎝)を誇る仁王像が2体安置されている。寺の門であるにも関わらず、門の前には狛犬が置かれているが、この狛犬は地主神社のもので、本来なら1匹が口を開け、もう1匹が口を閉じていることから「阿形と吽形」の組み合わせになるのが一般的。しかし仁王門前の2匹はなぜかどちらも口を開けた「阿形」となっており、なぜこのような組み合わせになったのか現在においてもわかっておらず、仁王像とともにじっくりと鑑賞したい。

仁王門をくぐると右側にそびえ立つのが三重塔。最初に建てられたのは847年とされるが、数度の焼失の後に何度か再建され、現在の塔は1632年に再建されたものである。内部は非公開となっていて見ることはできない。

清らかな水が寺の名前の由来

本堂の拝観を終えて舞台から右に下りたところにある「音羽の滝」。音羽山から流れる地下水が伝って滝壺に落ちる滝で、1,000年以上前から途切れることなく流れ続けていると言われる清らかな水。水は京都盆地へと流れて行き、変わることなく流れる名水は古くから茶の湯に用いられ愛されてきた。

音羽の滝には清らかな水を飲むために連日行列ができることでも知られている。これは3本の水が「延命長寿」「恋愛成就」「学問上達」にご利益があると言われているからである。

3つの水をすべて飲む必要はなく、ひとつの水を1口飲むのが最もご利益があると言われ、3口飲むとむしろ3分の1のご利益しか得ることができず願い事が反故にされるとも。欲張ることは良くないという戒めの意味もあると言う。

滝壺向かいにある「滝の堂」では1本500円の瓶詰水が売られており、お茶をたてたりコーヒーを入れると旨みが引き出されて美味しくいただけるという。不純物が全くないため水本来のおいしさが旨みを最大限に引き出す。大量に購入することはできないがお土産にも喜ばれる。

最後に滝の背後には「滝祠」があり不動明王や元祖行叡居士が祀られている。祠に向かって手を合わせ、清らかな水を一口飲もう。

ココが見どころ!境内にある建物

歴史的な人物ゆかりの開山堂と子安堂

重要文化財に指定されている開山堂は本堂と時を同じくして再建された瓦葺の入母屋造。大本願・坂上田村麻呂夫妻の像が安置されていることから「田村堂」とも呼ばれ、繧繝色彩という手法が用いられている。中国から入ってきた手法で、1つの系統色を淡い色から濃い色に変化させて塗るもので、ぼかしを使わずに数段階に分けて色を付けていく。三重塔などに用いられている極彩色の装飾との違いも楽しみたい。

子安塔と呼ばれる三重塔は聖武天皇と光明皇后の祈願所として作られたもので、祈りが通じ孝謙天皇を無事に出産した。当初は仁王門の手前に位置していたが明治期に現在の場所に移された。高さは15mあり子安観音と呼ばれる千手観音は安産のご利益があると言われる。2013年に修復工事が完了し、鮮やかな朱塗りの塔が現代によみがえった。

装飾が見事な釈迦堂と経堂

煌びやかな建物や色鮮やかな建物が多く立ち並ぶ清水寺の境内にあって、一見簡素な造りに見える釈迦堂は、内部に入ると朱塗りの円柱や極彩色の長押、天女の天井画など、外観からは想像できないほどの豪華な装飾が施されている・釈迦三尊が祀られており本堂北側の山腹に静かに建っている。1972年に起きた豪雨によって倒壊するが、これまで使われていた旧材をできるだけ用いて1975年に復旧。1631年に建てられた時と同じ姿を取り戻した。

釈迦堂に右手に位置しているのが阿弥陀堂。建物全体が極彩色で釈迦堂の外観とは全く違った雰囲気。名称の通り阿弥陀如来像が安置されており。後柏原天皇が書いたと伝えられる「日本最初常行念仏道場」という額が掛けられている。

三重塔の隣に位置する経堂は全国から集まってきた学問僧が学んだ場所。釈迦三尊像と文殊菩薩、普賢菩薩が祀られており縦約4m、横約3mの涅槃図が安置されており経堂の見どころのひとつになっている。

ライトアップと拝観料金

本堂とともに舞台造りの建物になっている「奥の院」は別名「奥の千手堂」と呼ばれ音羽の滝の真上、阿弥陀堂の先にある檜皮葺、寄棟造。本堂などと同様に1633年に再建されたもので、現在はかなり色あせているものの極彩色の装飾が施されている。延鎮上人や行叡居士の草庵跡との言い伝えもあり、千手観音や毘沙門天、地蔵菩薩などが安置されている。

真言宗の名残もあり弘法大師も祀られている。奥の院は本堂と向かい合わせに建てられていることから、本堂の舞台からよく見える。

さらに清水寺は春の桜や秋の紅葉名所としても有名。約1,000本と言われる桜の木は4月上旬に見ごろを迎え夜間特別拝観時にはライトアップも行われる。

紅葉は11月中旬から下旬にかけてが見ごろとなる。ライトアップされて幻想的な夜が訪れる。

清水寺の夜間特別拝観は、通常拝観を行ったあと一度門を閉めて再度開門する。年間5回の夜間拝観が行われており通常拝観が大人300円、小中学生200円に対し、夜間拝観時は大人400円、小中学生200円の拝観料を別途支払う必要がある。

時間は年や季節によっても異なるが概ね18時から19時に開門し、21時から21時半に閉門する。12月31日は終夜開門し、そのまま年越しをする人の姿で賑わう。

ココがポイント!清水寺情報

清水寺周辺で楽しむランチやカフェ

清水寺へ行くならグルメにも気を使いたい。京都といえばなんと言っても湯豆腐は外せない。産寧坂にある「総本家ゆどうふ 奥丹清水」は創業100年以上の老舗店で自家製の豆腐をたっぷりと使った湯豆腐が人気。ヘルシーな豆腐がメインなので、見た目にボリュームがあってもどんどん食べられる。おからがぎっしりとつまった「東山の想」は大人気のスイーツ。一度食べたら病みつきになりそう。

大正時代の町屋を利用した「よしむら 清水庵」は挽きたて打ち立ての蕎麦が大人気。半量の蕎麦と天丼付きの「東山膳」や「にしんそば」がおすすめ。スイーツメニューが多彩なのも特徴で、カフェとしての利用も人気。

一休みに利用したいのがカフェ。高級抹茶を利用したパフェや京都らしい色合いのスイーツは見た目もイイが味もよし!八ツ橋を利用したスイーツが人気の清水坂「八つ橋茶屋」では「八つ橋パフェ」を味わおう。抹茶パフェや季節のパフェは和と洋のコラボに大満足。軽食に冷麺や黒米おにぎりもおすすめ。

清水寺アクセス

清水寺境内には専用駐車場がないため市営駐車場やコインパーキングの利用となる。混雑が予想される時期にはタクシーや公共交通機関の利用が便利で確実。

JR京都駅からだと市バスを利用。清水寺祇園 銀閣寺行き五条坂を下車後徒歩10分。

京阪電鉄を利用するならバスがないため約25分の散策となる。

バスや電車を利用しても10分以上は歩かなければならないが、タクシー利用なら目の前まで連れて行ってくれるので足に自身がない人は利用を考えよう。

開門は年間を通して6時となっており、早い時間なので混雑を避けたい人は早朝がおすすめ。閉門時間は季節や夜間拝観が行われる時によって異なるが17時半〜18時半までとなっている。介助犬はそのまま入ることが可能だが、その他のペットは抱くかかごなどに入れるなどマナーを守れば一緒に参拝することも可能。

バリアフリー化が進められ、車いすやベビーカーでの利用も可能。残念ながら貸し出しは行っていないため、そのまま入るのがベスト。

 

清水寺住所
住所 京都府京都市東山区清水1-294
電話番号 075-551-1234
バス停 市バス・五条坂バス停
最寄り駅 京阪電鉄 清水五条駅
駐車場 なし(近隣に有料駐車場あり)
休日 年中無休
拝観時間 6時~18時(春、秋の夜間特別拝観は、18時半から21時、夏は19時から21時半)
拝観料 大人300円・小中学生200円(夜間特別拝観は大人400円・小中学生200円)
トイレ あり
公式サイト http://www.kiyomizudera.or.jp/
アクセス 京阪電鉄 清水五条駅から徒歩約25分

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