さっぽろ雪まつり2016/ツアーで穴場スポットと雪の彫刻に235万人が感動♡イベント情報※動画あり

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さっぽろ雪まつり2016/ツアーで穴場スポットと雪の彫刻に235万人が感動♡イベント情報※動画あり

テーマは「純白の夢よぶ世界のひろば」

2016年2月5日(金)~11日(祝・木)までの7日間開催

札幌市の中心部「大通り公園」に居並ぶ、巨大な建築物や、物語をモチーフにした場面の彫刻の数々。青空を背景にそびえたつその美しい像が、全て雪で作られたものだとは、初めて見た人は信じられない。それほどに精巧で、美しい仕上がり、多様なバリエーションの作品に引き込まれ、つい寒さも忘れてしまう。

「さっぽろゆきまつり」は、毎年2月上旬に約一週間にわたって開催され、誰でも自由に雪像を見て楽しむことができる。市民はもちろん、道内外からのたくさんの観光客が集まり、特に雪にはなかなか縁のない地域の方にもその魅力が味わえる、冬の北海道ならではの観光の目玉。

北海道を代表する雪の祭典

札幌市の大通公園を中心にいくつかの会場に分かれて開催される「さっぽろ雪まつり」。北海道内はもちろん全国各地、また海外から雪まつりを見るために訪れる人は述べ2,000,000人。札幌市の行政を中心に市内に拠点を置く企業や団体が実行委員を結成し企画・運営を行っている。

メインとなる会場は大通公園のほかに「すすきの会場」と「つどーむ会場」があり、迫力ある雪と氷の彫刻をひと目見ようと多くの人で賑わう。

展示される雪像の数は250を超え、それぞれが本物そっくりの見事な出来栄え。日本各地からは美しい雪像を見るためだけの観光ツアーが組まれるなど注目度も高く、開催時期が近づくにつれてテレビをはじめとするメディアでも特集が組まれるなど人気度の高さが伺える。近年では巨大な雪像にカラフルな映像をあてることでよりリアルな雪像を作り出すなどの工夫も取り入れられている。

さっぽろ雪まつり65年の歴史

1950年に札幌市と札幌観光協会の主催で行われたものが最初となる。実はこれ以前に雪像が作られ祭りを開催するアイデアがあり、最も古いものが1935年の小樽市にあった尋常小学校によるものであった。このほかにも札幌市内では冬の祭がいくつか存在していたものの、第二次世界大戦の影響もあり開催が自粛、もしくは見送られていた。

1950年の最初の「さっぽろ雪まつり」は大通公園7丁目にあった雪捨て場で市内の中学校と高校の生徒が美術教諭の指導のもとで6つの雪像を作り上げた。さらに国鉄が雪まつりに合わせて駅前に雪像を作ったことで徐々に規模が大きくなり、当初5から6つ、高さ7mが限界とされていた雪像は、4回目の雪まつり時には15mを超える雪像が登場するなど単なる捨てられた雪を利用するというよりは、雪まつりのために重機を使うなどして雪をかき集めるといった方法に変わっていく。

札幌市民をはじめ、企業や役所、そして海外からも参加を募るなど、多種多様な参加者による雪像が見られるようになった。特に1972年に札幌で開催された冬季オリンピックをきっかけに、世界規模でも紹介されるようになり、2,400,000人を超える来場者が訪れる。

雪まつりと自衛隊の深~い関係

雪まつりに積極的に参加する団体の中で、雪像製作に積極的に協力しているのが陸上自衛隊である。陸上自衛隊の雪まつり参加は1955年の第6回が最初で高さが10mの聖母マリア像であった。前年より駐屯地内で雪像を製作し隊内でコンクールを行うなど自衛隊内でのレクリエーションの一環であった。雪まつりに合わせて石像を製作し、一般にも公開されていたものが正式に雪まつりの一部となり、隊内では石像作りのノウハウを持った人やエキスパートが自然に養成され、現在では製作の主力として貢献するようになる。同時多発テロ以降駐屯地内の会場は廃止されることとなるが、自衛隊OBの協力のもとに共同で製作された雪像は現在でも多くの人を魅了し続けている。

どんな雪像に出会えるかな?

全体で200基を越える数があり、どこから見ればいいか迷ってしまいそう。そんな中でまず見逃せないのは5つある「大雪像」。自衛隊他ボランティアの参加でひと月ほどかけて作られますが、そのシーズンの記念するべき出来事や、注目を集めた話題をモチーフにすることが多く、今年は何だろう?と楽しみにしているファンも。

歴代には、世界遺産の首里城や延暦寺東堂といった名建築物、オリンピックイヤーで活躍した選手たち、そして水族館や動物園の生き物たちから果ては恐竜の世界、人気アニメのキャラクターなども登場しています。また、札幌市との姉妹都市などつながりの深い外国地域(瀋陽、アルバータ州、ミュンヘン、シドニー、ポートランドなど)の建物などを表現した作品もあり、どれも大迫力。

市民雪像で人気投票

大雪像の合間に、市民制作の中・小雪像が次々と並びます。制作期間は5日間、サイズなどにも細かいルールが設けられていますが、風刺や遊び心に富んだデザインや、大雪像にも劣らないレベルの精巧さなど、あれこれ見て歩く楽しさがいっぱい。「ゆきまつり」を楽しんで欲しい、盛り上げたいという市民の熱意が感じられる。スマートフォンを使った人気投票も行われるので、ぜひお気に入りを見つけて投票して欲しい。

インターナショナルな雪像コンクール

「国際ひろば」と名付けられた会場では、世界各国から参加した10チームが制作した雪像のコンクールも開かれる。国際色豊かなモチーフとその技術の高さに感動。しかし、雪の降らない国からの参加もあるのにはビックリ!

知れば知るほど行きたくなる

秋から準備が始まる雪まつり

北海道の冬は早い。実際に雪が降る季節にならなければ雪像作りは開始できない。しかし実際には秋ごろよりどのような雪像を作るかという構想が検討され、情報収集が行われる。雪まつりで作られる雪像の多くは実際にある建造物などが多く、場合によっては現地に足を運んで視察をし、粘土や木材で模型を作り上げるなど入念な準備が行われている。出来上がった模型は12月頃に実行委員会で披露され、これをもとに実際に雪像を作り上げていく作業へ向かって動き出していくという流れ。

当初、捨てられた雪を利用して作った雪像であったが、開催を重ねて行くごとに雪の白さへのこだわりは大きくなっていった。不純物がなく真っ白な雪であることが求められ、純白の雪を求めて札幌近郊まで雪を確保するようになってくる。シーズンによっては雪の確保が難しくなることもあり、その場合、山間部にまで採雪する範囲を広げる。2007年7には雪が不足する事態に陥り開催自体が危ぶまれたが、ヘリを出動させるなどここでも自衛隊が大活躍。

雪まつりのために使われる雪の量は、大通公園だけでも5tトラック6,000台分。毎年1月には雪まつりに使用する雪を運ぶ「雪まつり雪輸送」のプレートを下げた大型のトラックが札幌市内のあちこちで走っている姿を見られる。雪まつり開催前恒例の光景だ。

雪や氷の芸術はこうして作る

雪まつりで公開される雪像は約1か月という時間をかけて作られる。建造された雪像が実行委員会に引き継がれるのは雪まつり開催の前日で、開催されてから雪が降って積もってしまうことがあれば雪を丁寧に取り除き、溶けて欠けてしまうようなことがあればその都度メンテナンスを行う繊細な補修作業が行われている。

各会場での雪像としては、メイン会場の大通公園で幅40mほどの大雪像や中雪像、氷の彫刻が1基から2基程度配置され、そのほかに小型の雪像や氷像、スケートリンクやジャンプ台が設置される。

すすきの会場では主催団体が異なることもあり氷の彫刻や氷像などがメインとなる。近隣にあるホテルの料理人が自らの技能を披露するために氷の彫刻を展示することが多くなっており、見どころは満載。

札幌コミュニティドームでは雪像や氷像を見て楽しむというよりは雪との触れ合いをメインとした会場となっている。雪で作られた迷路や滑り台は家族連れに大人気となっており、雪上ラフティングは好奇心旺盛な子供たちに大人気。ひと味違った雪との触れ合いが楽しめる。

雪像破壊も人気…!?

雪まつりが終わると、美しい雪像の数々は倒壊防止のために閉会の翌日には重機を使ってすべて解体される。実は解体作業を見学するのも人気となっており、毎年多くの人が巨大な雪像が惜しまれながら取り壊される姿を目に焼き付ける。雪である為、そのまま放置すればいずれ溶けると思われがちだが、2月の北海道は冬の真っただ中。即時に解体されて姿を消す。解体された後には少量の雪山が残されるものの、ソリ遊びようの山として利用されたあとはすべて運び出されて完全に姿を消す。寒さの厳しい札幌が春の訪れを迎える準備に入るという。

解体作業同様に、製作段階や完成間際の雪像を見る人も多い。特に大型の雪像は足場が組まれ全体をしっかりと見渡すことは難しいが、その光景ですら想像力を掻き立てられる。出来上がる前から完成して披露され、解体されるまでの一部始終を眺めることができれば、作り手の雪まつりにかける情熱が伝わってくる。特に解体作業は涙を流して惜しむ人もいるが、それもまた札幌が春を迎える準備で来年の雪まつりへのステップとなり毎年足を運びたくなるハズ。

楽しみ方いろいろ

光の演出で幻想的な世界へ

夜間は日没から23:00まで、各雪像がライトアップされる(最終日は22:00まで)。外気温は下がるものの、昼間とは違ったその美しさを是非見たい!という人々が繰り出し、昼間よりも賑わいが増す。真っ白な雪の芸術品が、光をあびて更に神秘的に輝く様は夢のよう。近年はプロジェクションマッピングなど、映像と音楽を合わせた演出もあるので、イベントスケジュールも要チェック。

氷の芸術とネオンの輝き

繁華街である「すすきの会場」では「氷の祭典」をテーマに、60基の氷の彫像が展示される。純白の雪像とはまた違う透明感ときらめきは、昼間も美しいが、夜になると周囲の店のライトを反射して、ますます際立る。氷の中にエビやカニなどを閉じ込めた「氷の水族館」のようなオブジェも見事。すすきの周辺では飲食店や土産物店も多いので、夕食がてらの見学もいいだろう。すすきの会場へのアクセス 札幌市営地下鉄南北線「大通」から「すすきの」まで一駅(約3分:5番出口)、または地下街経由にて徒歩5分(約600m)

雪遊びを満喫するなら「つどーむ」

メイン会場の大通公園やJR札幌駅から定期シャトルバスでアクセス約15分の第二会場「つどーむ」。すべり台やスノーラフトなど、子供から大人まで、北海道の大自然を感じながら雪とたわむれることが出来る。屋内スペース(アリーナ)には「札幌グルメランド」などの飲食コーナーや大規模な休憩所があり、かじかんだ手足を温めることもできます。またファミリー広場では、小さなお子様むけの遊具も盛りだくさん。

正式名称:札幌市スポーツ交流施設 コミュニティドーム

大通会場との直行便・JR札幌駅と循環の二つの路線のシャトルバスがあります(所要約15分:210円)

最寄り駅(市営地下鉄東豊線「栄」駅)から片道100円のバスも利用可。

開館時間  9:00~17:00(一部アトラクションは16:00まで)

やっぱり夜でしょ!?雪まつりが盛り上がるとき

イルミネーションと料金

さっぽろ雪まつりを心から楽しむポイントはいくつかあるが、夜に行われるライトアップやプロジェクションマッピングは必見!大雪像を幻想的に彩る光の芸術は見逃すな★

ライトアップは夕暮れから22時まで行われ16時過ぎにはライトアップが始まる。大通公園のランドマークでもあるさっぽろテレビ塔展望台から西を眺めると大通公園を照らし出す光が幻想的に浮かび上がる。真下に広がるスケートリンクや雪像を照らし出す光の数々を上空から眺めてみる気分は最高。札幌テレビ塔は大人720円、高校生600円、中学生400円、小学生が300円。家族そろって雪まつりと光の饗宴を眺めたい。

2013年より開始したプロジェクションマッピング。コンピュータで作成したCGと映写危機を用いることで、建物や物体、空間に映像を映し出す技術のことで、大雪像にプロジェクションマッピングを施すことで真っ白な雪像に映像が浮かび上がるという仕組み。2014年は会場を増やすなど、美しい光景はこれからもパワーアップしていくことだろう。夜に人気のイベントには「雪ミク」も。初音ミクが雪像をバックに歌って踊るイベントが人気。

夜のネオンが氷を照らす

「氷の祭典」として親しまれるすすきの会場では北海道最大の歓楽街ならではのネオンが透き通った氷を照らし出す。特別なライトアップをしなくても、神秘的な姿を見せてくれる氷像は必見!氷漬けになった海産物といったユニークな氷像も夜のすすきのを楽しむひとつの要素。札幌の寒い夜を歩いて体が芯まで冷えたら、お店に入って体を温めたい。

お店の位置によっては店内から氷の彫刻を楽しむこともできるため、冷えた体を温めながら、美しい氷の彫刻を眺めてみるのもすすきのならでは。昼間のすすきの会場も魅力的だが、氷と光のコラボレーションを堪能しつつグルメも楽しみたいという人はすすきの会場まで足を伸ばしてみよう。

一方、雪とふれあうつどーむ会場では17時で終了するので注意が必要。大通会場からはシャトルバスが運行しており、20分程度の時間、札幌の街並みと雪景色を眺めながら楽しみたいという家族連れに人気。氷の滑り台やスノーモービルで忘れられない冬を過ごすのも雪まつりのひとつの楽しみ方。

北海道の味覚を堪能

雪や氷の芸術をじっくりと楽しんだら、グルメでお腹を満たしておきたい。大通会場の真ん中の6丁目付近では「北海道・食の広場」という屋台がひしめき合う。実はここは単なる屋台の集まる場所ではなく、公募によって選び抜かれた北海道の味覚が一堂に集まる屋台イベント。全国各地のデパートなどで行われている北海道物産展が雪まつり会場で行われていると言えばわかりやすいだろう。「食の広場」は雪まつりが開催される前日からオープンするため、開催前から本場北海道のグルメを堪能するために訪れる人も多い。

さらに国際雪像コンクールが開催されている11丁目会場では北海道の味覚のほかに海外の料理を扱う屋台がズラリと軒を連ねている。ロシアや韓国といった日本よりも冬の寒さが厳しい土地で食べられ体を芯から温めてくれる料理は要チェック!

冬の札幌は最高気温でも氷点下となる極寒の地。他の地域から訪れて長時間雪まつりを楽しむのなら温かい料理は欠かせない。

もっと「ゆきまつり」を楽しむポイント

身支度は万全に!

寒さが厳しい時期(最高気温は0.2℃~マイナス6℃、夜間平均気温マイナス3~マイナス9℃)だけに、手袋・帽子を始めとした防寒着の他、足元や耳元の保温にも気を付けましょう。使い捨てカイロなどをぜひ利用したい。夜間のライトアップを見る時は足元や人混みでの危険がないよう、両手がふさがらないリュックや肩掛けカバンを利用するなど、手ぶらで歩くのもコツ。

特に足元は凍っていて滑りやすいため、雪上専用靴がオススメですが、普段の靴に装着すればよい滑り止めもあり、駅の売店やドラッグストアなどで気軽に購入できる(約500円~)。ぜひ手に入れた上で、安心して観覧しましょう。くれぐれも冷えや転倒には気を付けて欲しい!

美味しい「ゆきまつり」

各会場周辺には臨時の飲食ブースが多数設置される。特に大通会場の、北海道名物の料理を一同に集めた「食の広場」や、国際ひろばでの海外メニューの屋台などが人気。雪景色の中、温かい食べ物を味わうのも醍醐味。雪にちなんだ催しもたくさん行われる。他の観光施設や地下街などあちこちで、コンサートやキャンドル装飾、特別メニューの提供、記念グッズの販売などの企画が盛りだくさん。またウィンタースポーツの体験を気軽に出来るイベントも市内各所で行われるので、この機会にチャレンジしてみてはどうか?

雪まつりアクセス

さっぽろ雪まつりアクセス

さっぽろ雪まつりへ行くためには自家用車やレンタカーでの移動より地下鉄利用が断然有利!飛行機で北海道へ行く場合、新千歳空港から札幌駅へ移動してしまえば、あとは地下鉄に乗って2分で大通駅に到着。大通駅からすすきの会場までは、すすきの駅下車が最寄りとなるが、大通駅より1駅1分。札幌の街を散策しながらでも行ける距離となっている。

札幌駅から大通駅、さらにすすきの駅までは地下鉄はもちろん地下道も整備されており、わざわざ地下鉄で移動しなくても歩いて行くことも可能。歩いてもそれぞれ10分程度という距離は冷えた体を温めるよい運動にもなる。さらに地上よりも若干温かいため地下道の利用はおすすめ。

車での移動は基本的にNG。雪まつり当日は交通規制がかかる上に駐車場も多いとは言えない。レンタカーなどを利用して訪れる場合にはホテルに車を置いて、徒歩か地下鉄の利用をおすすめしたい。

さっぽろホテル選びのコツ

札幌観光のメインが雪まつりであるという人にはホテル選びにも気を使いたい。場合によってはホテル客室の窓から雪まつり会場を見下ろすことができるホテルもいくつかある。とは言え開催期間中は宿泊料金もそれなりに高くなり、予算を抑えるかアクセスを重視するかで内容も違ってくる。

ホテル客室から雪まつりを見たいという人には「東京ドームホテル札幌」と「ホテルリソルトリニティ札幌」がおススメ。雪まつりのためにあると言っても過言ではないホテルだが価格は高め。中には大通に面していない客室もあるので確認したい。

大通公園から地下鉄で2駅。ホテル激戦区の中島地区は大通エリアよりも価格は若干控えめ。宿泊施設が多いため価格重視というケースやリッチな時間を過ごしたいという人もニーズに合わせて選べるのが魅力。大通会場からもそれほど離れていないため、狙い目のエリアと言えるだろう。

特におすすめなのが「アートホテルズ札幌」で、ルスツリゾートへ行くためのシャトルバスもあるため、雪まつりとスキーの両方を楽しみたいという欲張りな人でも十分満足できそう。至福の時を過ごすなら「ノボテル札幌」などもおすすめ。フランス系のホテルでセレブ感はピカイチ。優雅な時間と雪まつりを楽しみたいという人には選ぶ価値のあるホテルかも。

DATA
最寄り駅JR札幌駅
公式サイトhttp://www.snowfes.com/
アクセスJR札幌駅より徒歩または地下鉄
開催時期年により変動:2月上旬(2月11日までの約一週間)

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